令和7年度学生懸賞論文表彰式
学生活動
【令和7年度 学生懸賞論文表彰式が行われました】
令和8年3月6日(金) に、令和7年度経済学部学生懸賞論文の表彰式が行われました。
今年度は14編の応募があり、2等に3編、3等に5編の論文が入選し、表彰式では入賞した学生に、井田学部長から賞状と賞金が手渡されました (当日欠席した学生には後日表彰しました)。
表彰式の後には、学部長、受賞者の指導教員の林徹教授と徐陽教授、受賞者の間で論文内容に関連した意見交換が行われました。
この懸賞論文制度は、学生の学術研究活動を奨励するため経済学部後援会と長崎大学経済学会の支援を受け、毎年実施されています。これからも学生の皆様の活発な応募を期待しています。
入選論文は『学生懸賞論文 入選論文集 2025』として3月6日に刊行されました。
過去の学生懸賞論文一覧
http://www.econ.nagasaki-u.ac.jp/ear/research/index.html#prize_essay
表彰式の様子 (経済学部長室:片淵キャンパス)
![]() | 右:経済学部 井田学部長 左:入賞者 |
![]() | 後列左から:高井研究企画委員長、井田学部長、林徹教授、入賞学生4名、徐陽教授 前列:入賞者3名 |


