2025年11月日記

日記
Published

November 1, 2025

2025年11月01日(土)

今日やったこと

  • ひたすら農作業

ひたすら農作業

先週はまぁまぁ頑張った。SR本体完成が見えてきた。時期でもありくたびれたから、農作業にいそしむ。朝から籾殻をもらいにでかけて、夕方まで農作業。

  • 26(3)耕耘・マルチ展開:極早生たまねぎ定植用地。なぜかマルチが寸足らずで、82穴しかなかった。空いたところには大根葉と小松菜を蒔いた。
  • 26(2-3)たまねぎ播種:超極早生種を定植。それから自家で育てたやつ少々。
  • 27様子見:小さい苗で植えた白菜は、あまり育たない。ある程度苗から大きく育てたほうが。大根はほぼ順調。早生はあと1ヶ月くらいで収穫できそう。漬物用晩生も葉っぱは育ってる。春菊苗はいまひとつ。うーむ。
  • 13(1)不織布展開:芽が出たかぶを保護するため。こちらに植えた春菊は順調に活着したみたい。
  • 13(4)さといも収穫:船長殿へプレゼント。よくついていた。
  • 13(3)豆類播種・不織布展開:一寸そらまめとスナップエンドウとツタンカーメンを直播した。各2箇所。残り7箇所はポット苗にて育苗中。3週間後には定植できるでしょう。
  • その他色々:

とまぁざっとこんなところ。たのしかった。

SR

  1. 入口は魚種と心理的特徴が決める:嫌いなので食べない。それだけ。
  2. 頻度とWTPは、魚種毎に自然史と需要法則が決める:雨季には遡上する魚を田畑やため池でもとれる。より多く供給されるから、価値が下がりWTPも下がる。乾季はパーティなど需要は多いが供給は少ないから、価値が上がりWTPも上がる。あまりにもあたりまえすぎる。 3. 魚種毎に対策を。

というあたり。あっけらかんとしているけれど、ConsistentでありまたIntegrationされている。Something newもいっぱい。

もっとも、できる社会貢献は少ない。自然現象に由来する価格変動で、コントロールできることはほぼない。なにかしようとすると押し付けがましくなる。うーむ。